お知らせ

今年は秋はなく厳冬?

東京では昨夜から風が一変し、秋を感じる心地よい風に変わってきています。

また、北海道では一月早く雪が降ったと報じられていますが、今年の冬はかなり厳しい寒さ・大雪になるとも言われており、
今から我々はその準備をしておくべきかも知れません。

地球が氷河期に向かっているとも言われており、このため寒暖の差が激しくなってきており、今年の世界的な暑さは冬には反対に厳寒になるとも言われているのです。

猛暑に見舞われていましたスイスのチューリッヒでも、8月初めには木々は色づき始めており、木々は秋を感じ始めていたのでしょうが、人間が秋を感じる前に冬が来ることもあり得、しかも北海道札幌で-30度、仙台でも-20度、東京でも-10度を記録するような、とんでもない寒さになるかも知れません。

しかも猛烈な雪を伴えば、都市活動はマヒすることもあり得、我々は覚悟を決めておいた方がよいかも知れませんし、今のうちに良い気候を楽しんでおくべきかも知れません。

また、仮に東京で-10度を記録すれば、仙台以北では-20度を下回ることもあり得、それが2週間、3週間と続けばとても住めない事態になります。

多くの人は地震・津波に対策を考えていますが、厳冬には無策であり、そこに考えられなかった寒さが襲ってくれば、一体どうなるでしょうか?

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